■ 2015-3-29 (fri.) [♪ライブ] 吉村瞳&小笠原友子 ~九州ツアー 2015 Spring~

九州ツアー-テクスチャ

 

吉村瞳&小笠原友子 ~九州ツアー 2015 Spring~

■出演 吉村 瞳 (ギター、唄)+小笠原 友子 (ドラム)

■日時 2015.3.29 (fri.)    start 18:00〜

■料金 2000円(1ドリンク付き)

■問い合わせ・予約 ✉︎ info@caferipple.jp → タイトルは「吉村瞳&小笠原友子 ライブ」、本文に名前・人数・連絡が取れる電話番号を入れて送ってください。

 

吉村瞳(よしむら・ひとみ)

1984年8月27日 愛知県生まれ。14歳のとき友だちの影響でエレキギター、18歳でスライドギターをはじめる。ヴォーカリストとなるのは22歳。女性アコースティック・ユニット / Red Dirt Boogie Sisters を結成。ラップ・スティール・ギターをはじめたのは26歳。現在はソロとパーカショニスト小笠原知子とのデュオで全国各地でライヴ活動を行なう。アコースティックギターによるボトルネック、ラップスティール、リゾネイト・ギターを使い分け、アメリカ南部サウンド(スワンプやブルース)に根ざした音楽、ネイティヴ・アメリカンの音楽に影響を受けたロックンロールをソウルフルに歌いあげる。

2012年5月 1st.album / Isn’t it Time (BSMF Records)

2014年9月 one night stand 09-14-2014 (Hoy-Hoy Records)

吉村瞳 official website

 

小笠原友子(おがさわら・ともこ)

10歳でハードロックな小学校の先生に教えてもらった事がきっかけでドラムを始める。 中学でバンドを始め、高校では60’s、70’sのロックしかやってはいけない軽音楽部に入部。 18歳でAllman Brothers Band を知り、Laid Backというサザンロックバンドに加入。 20歳で渡米。 Ralph Humphrey,Joe Porcaro,Tony Inzalaco,Aaron Serfaty,に師事。パーカッションを故Jerry Steinholtz氏に師事。 アフロキューバンにはまりパーカッションをドラムセットスタイルに、手足の独立を学ぶ。 帰国後Laid Backに再加入。 そのほかにもジャムバンドを組みアウトプットを続ける中、吉村瞳と出会う。 2011年パーカッショ二ストとして本格的に活動開始。 カホンをベースドラムとしてスネア+ハイハットのドラムセットスタイル、コンガ+フロアタムのパーカッションスタイルを同時にセットとして確立。 手足を使い分け1人何役もの音を吉村瞳とともに各地ツアーで奏でている。

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